Sunday, May 31, 2015

Compressor 4.2でBlu-Rayディスクの作成が50%完了から進行しない

iMovieからProres422で書き出した動画をBlu-Rayに焼こうと思ってCompressorを購入したが、ディスクイメージを作成できる時と失敗する時がある。
なんでだろうとおもってプロセスを眺めたり、lldbでattachしたりしてごにょごにょしていると、CrashReportというプロセスがあがってから処理が進まなくなっていることがに気づいた。


/var/log/system.logに怪しいログが。

May 21 07:23:01 MacBook-Air Compressor[514]: objc[514]: Class TSSandboxPrefs is implemented in both /Library/Frameworks/TSLicense.framework/Versions/A/TSLicense and /Library/QuickTime/Flip4Mac WMV Advanced.component/Contents/MacOS/Flip4Mac WMV Advanced. One of the two will be used. Which one is undefined.


Flip4Macを消してからCompressorを起動しなおして、やり直すと今度は別のログが。

May 27 07:54:57 MacBook-Air.local BlurayPublishingServer[4161]: *** Terminating app due to uncaught exception 'NSInvalidArgumentException', reason: '*** -[NSURL initFileURLWithPath:isDirectory:]: nil string parameter'*** Call stack at first throw:
   (snip)

May 27 07:55:02 MacBook-Air.local ReportCrash[4166]: Saved crash report for BlurayPublishingServer[4161] version 26245.5.45 to /Users/xxxxxx/Library/Logs/DiagnosticReports/BlurayPublishingServer_2015-05-27-075502_MacBook-Air.crash


なるほど、CrashReportってのがあるのね。



Crashed Thread:        0  Dispatch queue: com.apple.main-thread

Exception Type:        EXC_BREAKPOINT (SIGTRAP)

Exception Codes:       0x0000000000000002, 0x0000000000000000


Application Specific Information:

*** Terminating app due to uncaught exception 'NSInvalidArgumentException', reason: '*** -[NSURL initFileURLWithPath:isDirectory:]: nil string parameter'
Application Specific Backtrace 1:

0   CoreFoundation                      0x92435373 __raiseError + 195
1   libobjc.A.dylib                     0x92880a2a objc_exception_throw + 276
2   CoreFoundation                      0x9243528d +[NSException raise:format:] + 141
3   Foundation                          0x99c0ee5d -[NSURL(NSURL) initFileURLWithPath:isDirectory:] + 126
4   Foundation                          0x99c1eb40 +[NSURL(NSURL) fileURLWithPath:isDirectory:] + 76
5   BlurayPublishingServer              0x00080e93 BlurayPublishingServer + 16019
6   libobjc.A.dylib                     0x9287e853 -[NSObject performSelector:withObject:] + 70
7   Foundation                          0x99c6568c __NSThreadPerformPerform + 389
8   CoreFoundation                      0x92341d4f __CFRUNLOOP_IS_CALLING_OUT_TO_A_SOURCE0_PERFORM_FUNCTION__ + 15
9   CoreFoundation                      0x923337dd __CFRunLoopDoSources0 + 253
10  CoreFoundation                      0x92332d12 __CFRunLoopRun + 994
11  CoreFoundation                      0x923326c6 CFRunLoopRunSpecific + 390
12  CoreFoundation                      0x9233252b CFRunLoopRunInMode + 123
13  Foundation                          0x99c6aaaa -[NSRunLoop(NSRunLoop) runMode:beforeDate:] + 305
14  BlurayPublishingServer              0x0007e8e6 BlurayPublishingServer + 6374
15  BlurayPublishingServer              0x0007e6bc BlurayPublishingServer + 5820
16  libdyld.dylib                       0x90ca86d9 start + 1


Thread 0 Crashed:: Dispatch queue: com.apple.main-thread0   com.apple.CoreFoundation            0x92435d07 ___TERMINATING_DUE_TO_UNCAUGHT_EXCEPTION___ + 7
1   com.apple.CoreFoundation            0x92435689 __raiseError + 985
2   libobjc.A.dylib                     0x92880a2a objc_exception_throw + 276
3   com.apple.CoreFoundation            0x9233275b CFRunLoopRunSpecific + 539
4   com.apple.CoreFoundation            0x9233252b CFRunLoopRunInMode + 123
5   com.apple.Foundation                0x99c6aaaa -[NSRunLoop(NSRunLoop) runMode:beforeDate:] + 305
6   BlurayPublishingServer              0x0007e8e6 0x7d000 + 6374
7   BlurayPublishingServer              0x0007e6bc 0x7d000 + 5820
8   libdyld.dylib                       0x90ca86d9 start + 1



ファイルパスをチェックしたらnilだったということか。
coreファイルが吐かれていないので、詳細がわからない。

ここでTechnical Note TN2124Mac OS X Debugging Magicを見はじめる。

よしよし、ターミナルからcoreダンプできるように設定した環境でCompressorを起動してもう一回。


sudo chmod o+wx /cores
ulimit -c unlimited
/Applications/Compressor.app/Contents/MacOS/Compressor 


 あれ?coreができないぞ?sysctlかな?
MacBook-Air:~ xxxxxx$ sysctl -a|grep core 
kern.corefile: /cores/core.%P 
kern.coredump: 1 
kern.sugid_coredump: 0

uid 変えるプログラムとはおもえないけど、Compressorを再起動して試してみる。


sudo sysctl -w kern.sugid_coredump=1
でない・・。

Parent Process:        Create Disc [614]
ってことは、子プロセスにはulimitは引き継がれないのか。
launchdの設定をしてOS再起動。
sudo cat "limit core unlimited" >/etc/launchd.conf

今度は無事/coresにファイルができたので、lldbで中を見てみる。

ごにょごにょ・・・・


結論としては「〜」をmovファイル名に含めないようにしたら解決。
「8月9日〜9月3日」というようなファイル名を「8月9日から9月3日」にしてからは
再発しなくなった。




Wednesday, April 29, 2015

MBA2012で4kが映らなくなった

MBA2012にDPで繋いでいたDellP2415Qに何も表示されなくなった。
2008lateを繋いでも何も映らないので、HDMIで繋いだりしていろいろ切り分けた結果
モニタがおかしそうなので、Factory resetかけてコンセントを引っこ抜いて見た所、
映るようになった。
よかったよかったと安心したら4kで繋がらなくなっていた・・・。
PROMリセットとかplist編集とかしてみたが無駄だったので、あきらめてDisplayMenuを
導入。
http://displaymenu.milchimgemuesefach.de/

さっくりと4kで表示できるようになった。すばらしい!
ていうか標準がダメダメちゃんで外部ソフト入れないとつかえないなんて、
Windows3.1のころおもいだすわー。ないわー。

Wednesday, February 18, 2015

死ねyosemite。3度死ね。

MBA2012に10.10.2のアップグレードうっかり入れてHDMIアダプタもDVIも外部ディスプレイ(Dell 2001fp)で映らなくなりました。
10.10.2に汚されていない2008lateはどのアダプタでもちゃんとつながるからディスプレイとアダプタは生きてる。
海外のサイト漁って見る限りファームがやられたっぽいので、駄目元でMarvericksを
新規インストールしたり、SMCリセットやNVRAMリセットしたりしたけど無駄な抵抗。
奇妙なのが、MBA2012にHDMIアダプタつけてREGZAにつなぐとちゃんと映ること。
HDCP対応のディスプレイ買えってことかな。


(2014/02/23追記)
 Dell 2001fpをポイーしてDell P2415Qお買い上げで。近眼かつディスプレイアーム使っていれば24inch 4kでも十分そのままで使えるね。

Friday, January 09, 2015

REGZAの録画ハードディスク移行 Mac + VirtualBox

4年ほど使っている RegzaのUSBハードディスクで録画した番組が再生中に止まってしまう事象が目立ってきたので新しいハードディスクに移行することにしたら、思いの外、手がかかったのでメモ。

step1)
 古いUSBハードディスクをマイナスドライバで殻割りしてUSB3.0対応のケースに移設。

step2)
 古いハードディスクのディスクイメージを2つ格納できるサイズのUSBハードディスクを追加。Mac側から書き込めて、VirtualBox上のubuntuからマウントできるファイルシステムである必要があるので、FAT32でフォーマット。

step3)
 ddrescueをGNUのサイトから入手。

step4)
 Macのターミナルを起動し、diskutil listコマンドで接続されているディスクを確認。
USB3.0のケースに移した古いハードディスクをMacに接続し、
「セットしたディスクは、このコンピュータで読み取れないディスクでした。」というダイアログが表示されるのを待つ。ダイアログが表示されたら「無視」を押す。
この状態で再びdiskutil listコマンドを実行して先ほどの実行結果と比べると、増えている情報が、古い方のハードディスクである。(例えば/dev/disk2)

step5)
 古い方のハードディスクが/dev/disk2であるとしたら、これに対応するキャラクタデバイスのスライス1(この例では/dev/rdisk2s1)からddrescueを用いてディスクイメージを吸い出す。
 ディスクイメージを格納するためのハードディスクにcdしたあと以下のコマンドを実行。
  sudo ddrescue /dev/rdisk2s1 20150109regza.dd regza.log
キャラクタデバイスデバイスではなくブロックデバイスで読み出すこともできるが、7倍程度遅かったのでこちらを採用。

step6)
 吸い出したdiskイメージをVirtualBoxで認識可能な仮想ディスク形式に変更。

VBoxManage convertfromraw ../IODATA/20150109regza.dd 20150109regza.vdi --format vdi

step7)
 移行先となる新しいハードディスクをRegzaに接続し、初期化後、取り外す。
この操作で、Regzaが認識するXFSファイルシステムを作成する。

step8)
 新しいハードディスクをMacに接続し、「セットしたディスクは、このコンピュータで読み取れないディスクでした。」というダイアログが表示されるのを待つ。ダイアログが表示されたら「無視」を押す。diskutil  listコマンドを実行し、新しく増えたディスクの名前を確認する。(例えば/dev/disk 3)

step9)
 新しいハードディスクがUSB2.0の場合はVirtualBox上のubuntuから正常にアクセスすることができるが、USB3.0の場合エラーになるので、以下のコマンドでrawディスクとしてアクセスするための仮想ディスクを作成する。またVirtualBoxのプロセスから読み書きできるようにパーミッションを変更する。
 sudo VBoxManage internalcommands createrawvmdk -filename new1.vmdk -rawdisk /dev/disk3
sudo chmod 666 /dev/disk3* new1.vmdk

なお、仮想ディスクファイルの中にデバイス名などが埋め込まれているので、USBの 挿し替えや、挿す順番を変えると仮想デバイスファイルを新しい名前で作り直す必要がある。
同じ名前の仮想デバイスファイルで再作成すると、VirtualBoxが正しい仮想ディスクファイルではないというエラーを出す。

step10)
 VirtualBox上にubuntuをインストールする。注意点としてストレージはSCSIとして作成する。後続のステップで接続するディスクとの混同を抑止する目的。

step11)
 step6とstep9で作成した仮想デバイスファイルをその順番でVirtualBoxにインストールしたubuntuのストレージ設定からIDEデバイスとして登録する。この順序で/dev/sda,/dev/sdbとなるはず。

step12)
  VirtualBox上のubuntuを起動する。起動直後にfn-F12を押して、起動デバイス選択画面を表示し3を押すことでSCSIから起動する。

step13)
 rootでログインし、ubuntuのコンソール上で以下のコマンドを実行し、仮想ディスクが正しく 認識できていることを確認。
 dmesg | grep sd

step14)
 古いディスクのUUIDを確認し、保存。
 xfs_admin -u /dev/sdb
 xfs_admin -u /dev/sdb > oldUUID

step15)
 古いディスク側をマウント
 mkdir -p /mnt/old
 mount -o ro -t xfs /dev/sdb /mnt/old

step16)
 新しいディスク側をマウント
 mkdir -p /mnt/new
 mount -t xfs /dev/sda /mnt/new

step17)
 ファイルをコピー
 cp -Rp /mnt/old/.t* /mnt/new/.
 cp -Rp /mnt/old/* /mnt/new/.

step18)
同じUUIDのデバイスは同時にマウントできないので、古いディスクをアンマウント。
 umount /mnt/old

step19)
新しいディスクのUUIDを古いディスクの値に変更。
xfs_admin -U step14で読み出したUUID /dev/sda

step20)新しいディスクをアンマウント
 umount /mnt/new

これで
データ移行が完了。Regzaに付いている古いハードディスクを外して新しいハードディスクを接続。

Thursday, August 23, 2012

今更ROM焼き

 SC-04DのROM焼きでベースバンドを上書きしないと以下のようにチェックで止まる件は、zipを展開してandroid-info.txtの記述を直してzipし直せば、チェックで止まらずに焼けました。


$ ~/Desktop/android-sdk-macosx/platform-tools/fastboot -w update image-takju-jro03c.zip
archive does not contain 'boot.sig'
archive does not contain 'recovery.sig'
archive does not contain 'system.sig'
--------------------------------------------
Bootloader Version...: PRIMELC03
Baseband Version.....: SC04DOMLE3
Serial Number........: xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
--------------------------------------------
checking product...
OKAY [ 0.007s]
checking version-bootloader...
OKAY [ 0.008s]
checking version-baseband...
FAILED

Device version-baseband is 'SC04DOMLE3'.
Update requires 'I9250XXLF1'.

finished. total time: 0.051s

Thursday, August 27, 2009

仕事のやり方間違えてます:宮田秀明

副題の”成功を手にする「理系思考」10の法則”というあたりがとてもうさんくさくて書店では手に取ることはなかっただろうが、図書館なので中身をみたら、これが面白い。
アメリカズカップの船艇設計をした人による、プロジェクト実践を通したビルディングストーリとしても読める。

冗長な記述は少ないので一部分を書き出すことに抵抗はあるが、実践家が記した言葉として
「困難は人の絆を切ってしまうことがあります。最悪の状態に落ち込んでも絆を切らないために人間力が必要です。」

人間力ってそういうことを出来る能力のことだと改めて認識し直しました。

誤読するような記述も少ないし、社内向けにお薦めできる本です。



家をつくることは快楽である:藤森照信

タンポポハウスの名前は知っていたが、ガチの建築家ではなく、建築史がホームグランドのひとだった。
「涙が出るほど美しい」という句が、ドイツ人による桂離宮を評した言葉だというのは初めて知った。
建築、統計、経営が最近の読書テーマなので借りてみた。

手紙の行方:山口智子

山口智子というとロンバケしか思いつかないのだが、存外に味わいのある紀行文だった。
荒野系の写真も好きだし、版組もさっぱりしていて良い。

Thursday, August 20, 2009

修羅場のビジネス突破力:佐倉 住嘉

あらすじとしてはパワポ4枚くらいの中身しかないが、それだけのネタで新書一冊を書き上げるのは、濃密な日々を過ごしてきたことを思わせる。
泥臭さを避けずに人脈の意味を吐露している部分は感銘を受けた。

しかし、最近いい本見つけられてないなぁ。

さよならウェルチ:ジャネットロウ

「我が経営」を別のゴーストライターが書いたような本だった。
内容として新しいことは何もなく最後まで読むのは苦痛。

Sunday, August 16, 2009

我が経営:ジャックウェルチ

やっぱり読んでみようと思って借りてみた。
正確には、「さよならウェルチ:ジャネットロウ」というタイトルが気になってそちらを読む為には前提として読んでおかなければならないからなのだが。

上下あわせて650ページほどある書籍だが、単純に面白い本だ。自宅で読んだが、文庫で電車の中で読んだ方がよかったとおもう。
つまみ食いするなら、24章だけでもいいだろう。

Saturday, August 15, 2009

新人生論ノート:木田元

「読書について」の章以外は語りすぎないようにしているが、この章は熱い。

「<読書>ということになると少し向きになりそうな悪い予感がする。だが、何せ本業に絡む話なので、そのあたりはご容赦いただきたい。」という段から始まり、

「よく考えぬいて書かれた本を一行一行読んでいきながら著者の思考を追思考する、つまり著者の思考をなぞって考えていくというやり方だ。私自身の長い体験からして、よほど特殊な脳に緑の持ち主でない限り、考える力を養うには、これ以外に方法はない。」

時代錯誤な主張ではなく、「本を読むことで情報を仕入れる」ということと「本を読むことで考える力をやしなう」という別々の目的があることを識別して、情報を仕入れるだけでは、筋道の通った論文を書くことはできず、サワリを集めた論文しか書くことができないと喝破している。


仕事上の必要に応じてweb記事を検索したり、blogでキーワードを拾ったりすることはよくやっているが、せめてエンジニアの端くれでありたいと思う身としては技術書であっても書籍を通して読むことを定期的に繰り返すのは、優れて実用的な取り組みなのだろう。




Thursday, August 13, 2009

組織も戦略も自分に従う:米倉 誠一郎

イノベーションに関する平易な事例をもとに、事態展開を求めることに対する共感を求める書。
リーダシップという概念を、習得可能な行動基準として定義し直していることはなかなか乱暴な筋立てで面白い。しかし、リーダシップとは「結果から認識される」概念という私の認識においては、リーダシップに着目することに実用的な意味を見いだせない。

Wednesday, August 12, 2009

ウェルチ的徹底経営:河井健男

「我が経営」上下刊を読む気力が無いので、宝島新書でお茶を濁す。

「社員は表舞台で働かせるべきだ、裏舞台の仕事はそこを表舞台とする独立的な会社においてやるべきだ」という捉え方は、アウトソーシングの考え方を理解しがたかった私の見方にひびをいれた。

平たくいうと職業に貴賤なしということを信じてなかったってことか。

Tuesday, August 11, 2009

レンタルお姉さん:荒川 龍

ポルノ映画のタイトルに使うことを差し止めを求める記事で覚えていた単語が引っかかり、借りてみた。

「レンタルお姉さん」という言葉は乱暴なものだが、引きこもり・ニートに対峙する側の物語としてはしょうがないのかな。

Sunday, August 09, 2009

チビチビ

upしてみた。

Sunday, November 23, 2008

誕生日プレゼント

奥さんに赤いコート買ってもらっちゃった。
明日はこれを着て本社に乗り込んでやる。
また気が触れたと言いふらされるのだろう。

生産性に関する試行

この2ヶ月ほど、自分の仕事の生産性が低いことに関して危機感を覚えている。

RTM、twitter、ノート記法などライフハック的な試行や、ナレッジベース的な試行をためしてみたこともあるがその先にあるものが解決策であるという確信が持てず、すべて投げ出してしまった。
ツールに依存する生産性というのものは間違いなくあり、生産性の高いツールを使ったアウトプットをコストをかけずに、次のツールへのインプットとするやり方を整備していかなければいけないと最近痛感している。

まあ、FreeMindのノードをpowerPointにコピペすると箇条書きになることを発見したのがうれしいだけなんだけどね。

鼠裁判

先日、奥さんの友人がゴスペルをやるというのでディズニーシーに初めて足を踏み入れた。
もともと外国アニメーションは嫌いではないし忌避するほどの理由も無かったが、わざわざ千葉くんだりまで足を伸ばしていくほどの魅力も感じないまま今に至っていたので、これもいい機会だろうと二人で足を運んだ。

そこでとった写真がネットにさらされているのは、いったいどういうことなんだろう。 orz


Friday, October 17, 2008

やる気でてきた

昼休みに銀座まで出かけて、新しいmacbookお買い上げ。
びさびさに、面白いおもちゃだ。
USキーモデルがなかったので、とりあえずJISキーモデルを持ち帰ったけど、
店頭で触ったときの感触よりもずっとキーボードが使いやすかった。
これなら、量販店でポイントつけた方がよかったかなあ。